生まれたきっかけ

奈良県の餅井殿商店街のお祭りで、ダンボールの迷路を作りました。

迷路の中には、記号をプリントしたシールが貼ってあり、その謎を解き明かしながら進んでいきます。

同志社女子大学の学生さんが手伝ってくれました。

箱を90度回転させることで、コースが変わり、「あれぇ?さっきこっち行けたのに!」と
迷走する子ども達が迷路を縦横無尽に走りぬけていました。

活躍のようす

大きさ、仕様

名 前 : ダンボール迷路

大きさ : 約8m×約8m

箱を繋げて穴を空けた、簡易迷路。

構造が単純なので、いろいろな広がりを作ることができます。

上から中の様子がわかるので、どこで迷っているかがわかります。

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